休刊鬼嫁

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2008/02/03Gv

昨日は恒例のGvでしたね。おつかれさまでした。
皆様、満足のいく戦果はあげられましたでしょうか。
もみじ連はMFDとの体験同盟を終了し、3G体制に戻りました。
今回は残念ながら宿無しでしたが、次回はまた頑張りたいですね。

さて、今回のGvも、還るのメンバーをもみじDPに詰め込んでの参戦でした。
還るマスター復帰までは、見た目2Gでの参戦が続くと思います。

というわけで、いつもの反省に行こうと思います。
しかし、転生したばかりでレベルが低く、ステもスキルもまだまだなので、あまり戦線に立っていません。ほとんど偵察に飛んでいるか、戦場に立ってもすぐに死んでしまうという状態でした。
そのため、今回の反省はかなり薄っぺらいかもしれません。
あと、偵察飛びまくってる関係で、いろいろ情報が倒錯して間違ったこと書いてるかもしんない。ごめん。

なお、前回より、各連合への敬称は略させて頂いております。
不快に思われましたらご一報くださいまし。



流れ:C2守[庭]→L2攻[vsPv連]→L2守[高台]→C3攻[混戦]→
    V1攻[vsUFA&SS]→V1守[ER]→C4攻[レース]→宿無し
連合目標:人数の減少と指揮周りの変化にめげずに頑張る
個人目標:初のチェイス参戦なので、なにがしかのコツを得る


開始は前回取得していたC2。城主はもみじ。
防衛MAPは1MAP、WP防衛を予定していたものの諸事情により庭防衛に。
攻めはSoHLO+アルカナPDFなど。
開始直後で人数が少なかった割には、それなりに持ちこたえていたように思います。
が、残念ながら抜けようとされると止めきれず、ブレイクされたので転戦。
私は少しだけ防衛に参加して、さくっと偵察に飛んでいました。

続いては、Pv連が防衛していたL2へ進攻。
防衛MAPはER、高台に詰め込んでの防衛のようでした。
攻め被りはMFD。一時秒針が加わりましたが無事に排除。
このあたりで朔麻はさっくり死亡。すぐにEMCで回収され、そのときにはほとんど防衛が崩れていました。
制圧し、そのまま高台防衛に移行。
少し防衛に参加した後、偵察に飛びました。

次に向かったのはC3。最初は幻想が防衛してた気がします。
RoD林檎などの他連合と攻め被り、いつしか防衛も攻めもない乱戦へ。
あまり参加しないまま、次の偵察に飛びました。ときどきEMC回収を受けて少しだけ参加したりしましたが、充実した平地戦ができていたように思います。

9時を少し回ったあたりでV1へ。
防衛はUFA+SS。が、中に入ってみると、ER前でMS連が封鎖中。
掻い潜ってERを覗いてみるとほとんど空。少数ではあるもののドワーフも参戦、3連合による混戦の様相だったので急いで突入し、割って防衛へ。
しばらくは危なげなく防衛が続き、9時半ごろ、このまま確保するかで議論に。
確保狙いで防衛すると結論がつき、不安はあるもののそつなく防衛。
ところが、残り15分ほどになってHERMESが全軍で来襲。さらに他連合の影もちらつき、雲行きが怪しく…。このあたりで、念のためということで、私はCへと偵察に。
ここで転戦すれば良かったのかもしれませんが、手抜きとは分かっていたものの数度の突入を凌いだことにより、もしかしたらいけるかもという欲が出てしまい、そのまま防衛を継続。
全力での突入で一気に崩され、さらにエンペ付近でHERMESのEMCが決まり、落城。

このとき、私ともう一人のメンバーが偵察に走り回っていたのですが、Cにある5つの砦のうち、1つはサイバー連が防衛、1つはPv連が防衛、1つは引退お祭りギルドが防衛、残り2つはレースという、駆け込むには悲惨な状態。
残り時間がせめて15分あれば、防衛を落とそうという話にもなったかもしれませんが、残り時間は5分に満たず、一回ERへ突っ込むのが関の山と思われました。
最後の望みをかけてレース展開だったC4に進軍するも、突入時には残り1分をきっており、そのままタイムアップ。
残念ながら、久々の宿無しとなりました。


【今回の個人的反省点】
最後15分間、私は念のためにと偵察に出されていました。
指示があったのはCでしたが、Cの絶望的状況は本文の通り。
このとき、指示があったからといってCにこだわるのではなく、場合によっては指示に背いてでも、VやLなどを見に行くことも必要だったかなぁ、と思います。
5つの砦全てを確認し終わっていたのに、留まっていたのは失策としか。

【今回の全体的な反省点】
指揮周りがgdgd。
といっても、誰かが悪いというようなことより、人数不足による機能不全。
ポタコさんを除くと指揮PTには5人しかおらず、うち2人は各Gのマスターで、1人は総指揮、残り2人は偵察という、誰も彼も一杯一杯です! という状況だったわけで。
情報伝達や指揮の復唱・各PTとの意思の疎通が円滑に行えなかったのは必然だったのでしょう。そして、頭脳と各器官が分断された状態で、全力が出せるかといえば、至難の業なわけで…
このため、特に今回は総指揮には相当な負担がかかっていたと思います。
指揮も自軍も全力を発揮できるよう、裏方の仕事に力をいれていこうと思います。
category 攻城戦
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